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《食⇔健康をもっと知ろう》

重金属の影響

身体に入った重金属は
酵素や細胞内のたんぱく質と結合することで
細胞間の情報伝達を邪魔し代謝を悪くする」と
解毒の研究を長年続ける福山中央病院(広島県福山市)の
大森隆史院長は説明しています。

 FBページ、「難病克服支援センター」の記事を転載しています。

例えば血液中に入った鉛は、鉄の代わりにヘモグロビンの中に潜り込み、酸素を運べなくしてしまうそうです。

また、鉛はカルシウムの代わりに骨にくっついてしまい、代謝に必要な酵素に結合して働きを抑えることで、さまざまな不調を引き起こすとされています。

代謝が悪くなるわけですから、病気になりやすい体質となります。

さらに、活性酸素が増え、ガンや生活習慣病を引き起こすと言われています。

その状態で有酸素運動を行えば、大量の活性酸素が発生して体にダメージを与えることになります。

排出されないまま体内にとどまった有害金属は、それぞれが溜まりやすい場所があります。

水銀は脳や中枢神経にたまりやすく、神経障害を引き起こすとされています。

この水銀が子宮頸がんワクチン副作用はワクチンに含まれるアルミニウムとくっつき、その複合毒性で重篤な健康被害に繋がっていると推測されています。

また、摂取後、数年が経ってから副作用が急激に起こるケースが多く、他の病名を宣告される方も多いと思われます。

実際、我々の相談者にも、その様な方が多くいのが現状です。

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現代は日々、デトックスを心がける事が必要ですが、なんか調子が悪い、体調がすぐれないという方は、毛髪での重金属検査をお勧めします。

当センターでも実施していますので、ご利用ください。

http://guide.simdif.com/check.html

ご息女が五歳の時に筋ジストロフィーと診断され、5年後には寝たきりになるとの宣告を受け一時は悪化していたものが、「…小さな光を追いかけ続けた結果、約4年で血液検査も正常値に戻り、自力で立てる、走れる、自転車に乗れるまで回復しました…」との体験をもとに、現在は難病克服支援センターを運営していらっしゃいます。

      難病克服支援センター     https://www.facebook.com/nks.center

                    

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